「くりっく株365」の魅力のひとつが、レバレッジをかけられること。レバレッジの倍率は指数や時々の市場の相場状況で異なるものの、20〜30倍までかけられる。仮に自己資金が10万円の場合、レバレッジが30倍なら300万円のお金を運用していることになる。上手に使えば効率的に利益を得ることができるはずだ。

くりっく株365の日経225は、日本の株式市場のオープン前から、ニューヨーク市場のクローズまで、ほぼ24時間取引できる。つまり値動きが活発になるNY市場の取引時間にも取引可能なのだ。また自動売買注文を入れておけば、日本の取引時間外に相場が急変しても注文が執行されるため、安心してポジションを持ち越しできる。


店頭CFDの場合、利益が雑所得として総合課税の対象となるため、税率は最大50%。一方、「くりっく株365」は申告分離課税方式が適用され、税率は一律20%。どんなに所得が多くても、どんなに利益が出ても20%で済むのだ。しかも証券先物取引や商品先物取引などと通算ができるうえ、損失は最長で3年間繰り越せる。

取引に期限がなく、自動的に翌日(取引日)に繰り越されるから長期保有が可能だ。また、買いポジションを保有する場合、株価指数ベースでの配当相当額をもらうこともできる。

証拠金はすべて取引所が預かるため、取扱会社が破綻した場合も全額保護されるので安心。また取引価格も複数の金融機関が出す価格から最も有利な価格を取引所が提示してくれる。

「くりっく株365」では、買いだけでなく、売りからも取引を始めることができる。だから、その指数の上昇局面はもちろん、下落局面でも利益を狙うチャンスがあるのだ!


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くりっく株365は、相場の状況等により、差し入れた証拠金以上の損失が発生する可能性があります。取引をされる場合は、取扱会社から交付される契約締結前交付書面の内容を十分理解した上でご自身の判断で取引を行ってください。詳しいリスクについてはこちら
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